2008年05月25日 (日) 19:01 | 編集
お肌の汚れをしっかり落としたら
次は潤いをタップリ与えましょう。
「潤す」ここがポイント
☆めざすのは、もっちり潤い肌
化粧水をつける目的は、お肌のキメをふっくらさせること。
おおざっぱにつけるだけでは、キメは整いません。
「化粧水がお肌にぐんぐん入る」ためには、正しい方法があるのです。
☆化粧水はたっぷりを何度も
化粧水の適量とされる「500円玉大」は、ちょうど片方の手のひらのくぼみいっぱいに取ったときと同じくらいの分量です。
1回につきその分量の化粧水を両手に行きわたらせ、顔をくるみながら、手の温もりを利用して、お肌に吸収させていきます。
☆首やデコルテも忘れずに
顔だけ潤ったとしても、年齢が出やすい首、デコルテのお手入れが出来てなければ台無しです。
首やデコルテも同じようにお手入れをしていきましょう。
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